株式・経済ちゃんねる

2ちゃんねるのビジネスnews+板のスレッドを中心にまとめていきます。

スポンサーサイト このエントリーをはてなブックマークに追加

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

また出荷停止、今度は「天然水&ヨーグリーナ」 このエントリーをはてなブックマークに追加

【飲料】サントリー食品、「レモンジーナ」に続いてまた出荷停止、今度は「天然水&ヨーグリーナ」…発売3日、注文に生産が追いつかず

1:Hi everyone! ★:2015/04/18(土) 01:09:18.84 ID:???.net

 サントリー食品インターナショナルは17日、14日に発売した清涼飲料「南アルプスの天然水&ヨーグリーナ」の出荷を停止すると
発表した。小売店などからの注文に対して、生産が追いつかないことが理由。供給を安定するために生産体制を見直す。
同社は1日に同様の理由で「レモンジーナ」の出荷を停止している。類似の事例が相次いでいることを受け、17日午前に東京都内
で食品事業本部長の小郷三朗副社長が記者会見を開く。

ソース(日本経済新聞) http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL17HIZ_X10C15A4000000/

http://www.nikkei.com/content/pic/20150417/96958A9E9381949EE3E59A9B888DE3E5E2E6E0E2E3E7E2E2E2E2E2E2-DSXKZO8543276008042015X42002-PB1-7.jpg


関連スレッド
【飲料】サントリー食品「レモンジーナ」販売一時休止、年間目標を2日で出荷(c)2ch.net
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1427887131/
【サントリー】新浪社長も「お粗末」と評したレモンジーナの品切れ 発売2日目で売り切れの真相 [転載禁止](c)2ch.net
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1429096152/

スポンサーサイト
このエントリーをはてなブックマークに追加
[ 2015/04/20 18:11 ] | TB(0) | CM(1)

サントリー食品「レモンジーナ」販売一時休止、年間目標を2日で出荷 このエントリーをはてなブックマークに追加

【飲料】サントリー食品「レモンジーナ」販売一時休止、年間目標を2日で出荷

1:coffeemilk ★:2015/04/01(水) 20:18:51.17 ID:???.net

産経新聞 4月1日 20時4分配信

 サントリー食品インターナショナルは1日、果汁入り炭酸飲料「レモンジーナ」の販売を一時休止すると発表した。3月31日に発売したが、予想を超える販売量で、安定供給ができないため、生産体制が整うまで、出荷を休止する。

 同社によると、今年12月末までの販売計画を100万ケースとしていたが、1日までに出荷が125万ケースと、2日間で、年間目標を超える異常事態となった。
このため、420ミリリットル入りペットボトルと1.2リットル入りペットボトルともに休止した。自社の国内3工場と協力会社で生産する計画だが、生産体制を早急に確保したいとしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150401-00000570-san-bus_all

このエントリーをはてなブックマークに追加
[ 2015/04/03 20:09 ] | TB(0) | CM(0)

サラリーマンの聖地、立ち食いそば店に外国人殺到 このエントリーをはてなブックマークに追加

【観光】サラリーマンの“聖地”、立ち食いそば店に外国人殺到…「立ち食いそばは安くてヘルシーだから、外国人に人気なんです」[03/21]

1:Hi everyone! ★:2015/03/21(土) 15:36:36.29 ID:???.net

 買い物客でにぎわう秋葉原にある「名代(なだい) 富士そば秋葉原電気街店」。午後3時半過ぎ、シンガポールから観光に訪れた
家族5人が来店した。英語が堪能な男性スタッフに促され、家族は店頭のショーウインドーの前に移動。英語の説明文が添えられた
サンプルを指さしながら商品を選び、券売機を珍しそうに見ながら、思い思いのメニューを注文していた。

 ◆会社員の“聖地”

 店員が「そばか、うどんか」を英語で聞き、家族はお目当ての天ぷらうどんにたどり着いた。父親のケイス・セオバさん(48)は「私たちは
幸運だ。たまたま選んだ店で、日本的な雰囲気のレストランに入れた。それに、あのような券売機はシンガポールにはなく、とても良い方法
だと思う」と竹の装飾が施され、演歌が流れる店内を見渡し、満足そうに語った。

 昭和の時代から、サラリーマンたちに人気の立ち食いそば店。手早く腹ごなしができることから、昼時にはスーツ姿の会社員であふれて
いる。しかし、そのサラリーマンの“聖地”を訪れる外国人が近年、増えているという。

 ◆ガイドブックで紹介

 「立ち食いそばは安くてヘルシーだから、外国人に人気」と語るのは、「やっぱりすごいよ、日本人」(あさ出版)の著者で、日本在住の
外国人が英語で旅行者にアドバイスを投稿するサイト「Deep Japan」の運営メンバー、ルース・ジャーマン・白石さん(48)=米国籍。

 同サイトには、富士そばなどの立ち食いそば店を紹介する投稿も多いといい、「料亭などの豪華な和食もいいけど、日本に来る旅行客は、
日本人が普段食べている『ローカル・フード』に興味がある。会話も必要なく、一人でさっと食べられるところも魅力なのかも」と語る。

 平成21年12月にオープンした富士そばの秋葉原電気街店は、普段は1日の客の1割程度が外国人で、ゴールデンウイークや年末年始
になると4、5割が外国人客になるという。運営する「ダイタンキッチン」によると、同店は海外のガイドブックでも紹介され、海外メディアが
取材に訪れるほどの話題となっている。

 ◆人気は「カツ丼」

 ヘルシーさで人気のそばだが、同店で外国人が多く注文するのは、実は「カツ丼」と、牛肉を載せた「肉富士そば」。「やっぱり、海外の方は
肉が好きなようで、年末には1日300杯のカツ丼が出る。この会社に勤めて20年ぐらいだけど、こんなにカツ丼が出る店はないですよ」と
若井久店長(59)は笑う。

 同社の担当者は「特別に外国人向けのメニューを考えたりしているわけではないが、英語などで注文の仕方を紹介したりしている。
私たちはあくまでもそば屋なので、これからもそば屋ができるサービスを提供したい」と話している。

 25年には、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録された「和食 日本人の伝統的な食文化」。立ち食いそば店は
そんな食文化を、手頃な価格で世界へと発信し続けていく。

ソース(IZA・産経新聞) http://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/150318/lif15031812030008-n1.html
写真=「名代 富士そば秋葉原電気街店」には、連日多くの外国人観光客が訪れている=千代田区

http://prt.iza.ne.jp/kiji/life/images/150318/lif15031812030008-p3.jpg

写真=富士そば秋葉原電気街店の店内では、注文の仕方などが英語で説明されている

http://prt.iza.ne.jp/kiji/life/images/150318/lif15031812030008-p2.jpg

このエントリーをはてなブックマークに追加
[ 2015/03/25 19:01 ] | TB(0) | CM(1)

コーヒー1杯に2時間半! ブルーボトルコーヒーの行列から日本を考える このエントリーをはてなブックマークに追加

【国内】コーヒー1杯に2時間半! ブルーボトルコーヒーの行列から日本を考える

1:海江田三郎 ★:2015/02/11(水) 10:29:07.47 ID:???.net

http://wedge.ismedia.jp/articles/-/4708

2月6日、アメリカ西海岸を中心に展開しているコーヒーチェーン
「Blue Bottle Coffee(ブルーボトルコーヒー)」が、東京・清澄白河に初進出した。

オープン当日にはコーヒー好きが集まり、最大で2時間半ほどの行列を作った。
先頭の人は深夜3時から開店を待っていたという。ここまで長蛇の列を作ることになった理由には、
同店が「サードウェーブ」と呼ばれるコーヒーの次世代トレンドを押し出した店であることや、
「アメリカ以外では日本が初」という、一見希少価値が高いように見える情報がメディアやSNSで広がったことなどが挙げられる。
 スタバを中心に飽和状態となった現在のコーヒーのトレンド(エスプレッソを主流に
さまざまなアレンジを楽しめる大衆的コーヒー文化)から脱却したカフェやコーヒーショップを期待する
人が多かったのは事実かもしれない。消費者に「飽き」が訪れるスピードは日々早くなってきているし、
「スタバよりもおいしい店」を探している人がいるとしたら、ぜひ飲んでみたいと思うのだろう。

 しかし「サードウェーブ」に定義される「こだわりの豆を一杯一杯手淹れで、
浅煎りするのが主流の地域密着の店」というコンセプトに魅力を覚えているのならば、
それは既に日本の古くからの「喫茶店」のかたちとも言える。
実際、「ブルーボトルコーヒー」の創業者であるジェームス・フリーマン氏も、
創業するにあたり日本の喫茶店にも影響を受けたことを明らかにしており、
海外初進出の店舗が日本となった理由の一つも、そこにあると言われている。

 「ブルーボトルコーヒー」も影響を受けたとされる日本古来の良質な喫茶店がいくつもあるなかで、
それでもあえて多くの人が「ブルーボトルコーヒー」に並びたいと思うのは、「ブルーボトルコーヒー」が
アメリカで一定以上の評価を得たうえで「日本第1号店が、世界進出初店舗」という「話題性」があるからだ。
「コーヒー好きとしては、ここは行かなきゃならない!」と消費者は奮い立ち、寒空の下、長い行列を作るのだろう。

筆者も、どちらかといえばミーハーな部類に入る。「新しい」ということは十分に価値があるもののように感じられるし、
「人よりも先に体験してみたい」と思うこともしばしばだ。もし「ブルーボトルコーヒー」の行列が
自分に関心のあるものだったとしたら、きっとこの状況を冷静に見ることはできず、
朝から多くの人と行列をつくる当事者の一人として、この「お祭り」に参加していたことだろう。
 しかし、ファンが列を形成する一方で、ネットにはこうした行列を冷ややかな目で見る人も少なくない。
確かに1杯のコーヒーのために2時間近く並ぶのを異常と思う人がいてもおかしくないし、
テレビ中継やネットにアップされた写真や動画を見て、その光景に違和感を覚える人がいるのも無理はないことだ。

 だが次のツイートを見て思うところがあった。
島根だったか長野だったかにスタバができた時にすっごい行列ができた時に、都会の人たち爆笑してたよね。
今同じことが時を超えてブルーボトルコーヒーで起きてるけどどうよ。
https://twitter.com/deltamouth/status/564634450059726850

 2013年4月に島根県に初めてスターバックスができたときも、開店初日の売上が全国店舗
の最高額を記録するほどの行列ができたことで、大きな話題を生んだ。歓迎ムードのなか作られた行列を見て、
「ブルーボトルコーヒー」と同様に冷ややかな笑いを送った人もいたことだろう。

 しかし、このツイートにもあるように、島根県のスターバックスで行列をつくることも、東京の「ブルーボトルコーヒー」
で行列をつくることも、俯瞰した立場で見ればそれは同じ「行列」にすぎず、それらに優劣はないものなのかもしれない。
 「希少性」と「話題性」で生まれてくる日本の行列文化は、「地域差」や「嗜好性の違い」はあれど、
みんな同じような期待を胸に行列に並んでいる。「コーヒー」で並ぶ人も「アニメキャラクター」で並ぶ人も、
嗜好が異なるだけで「行列に並んでもいいから欲しい」という欲求や、「その製品やサービスを歓迎したい」という前向きな気持ちに変わりはないのだ。

 ネタにされがちな“行列文化”。「たとえ誰かに笑われても」という想いで、今日も開店を心待ちにしている人たちがいる。

このエントリーをはてなブックマークに追加
[ 2015/02/19 07:43 ] | TB(0) | CM(0)

ニッカ、生産追いつかず ドラマ「マッサン」人気が影響?! ウイスキー市場を広げる効果も このエントリーをはてなブックマークに追加

【酒類】「竹鶴」に「余市」 ニッカ、生産追いつかず ドラマ「マッサン」人気が影響?! ウイスキー市場を広げる効果も [2014/11/03]

1:夜更かしフクロウ ★ :2014/11/04(火) 20:35:51.01 ID:???.net

http://www.sankei.com/west/news/141103/wst1411030049-n1.html

   ■品薄、フル稼働、なんとか在庫で…

 創業者、竹鶴政孝をモデルにしたNHK朝の連続テレビ小説「マッサン」人気の影響という。
もともとはライバルのサントリー酒類が仕掛けたハイボールブームで火が付いたウイスキー人気。
今度はニッカが主人公となり、ウイスキー市場全体を広げている。

 売り上げが伸びているのは竹鶴のほか「余市」「宮城峡」など。
中でも竹鶴の人気は高く、大阪市内の百貨店では「ドラマを見た」と指名買いする人の姿もみられる。
1月以降、竹鶴の売り上げは前年同月比40%増の水準で推移。
ニッカの柏工場(千葉県柏市)は休日返上のフル稼働状態だが注文に応じきれず、10月以降の出荷量を調整せざるを得ないという。

 竹鶴の今年の販売目標は当初、前年比15・3%増の12万8千箱(1箱=8・4リットル換算)としていたが、
ドラマの注目度が高まるにつれ売り上げは伸び、9月に同40%増となる15万5千箱に上方修正した。
ところが、9月は前年同月比62%増の約1万7800箱を売り上げ、すでに1月からの累計は年間目標の約7割に達した。
同社は「これほど増えたことはない」と驚きを隠せないでいる。

 ニッカでは、ウイスキーの原酒は今のところ在庫でまかなえているが、来年以降に備えて今年は前年より1割ほど増産する。
ただ「販売が落ち着く可能性もある」として大規模な投資は計画していないという。
ウイスキーブームがどの程度定着するか、来年春のドラマ終了以降に見極めることになりそうだ。

 これに対して、サントリーは強気の戦略で押す。
ハイボールブームを仕掛けた同社は、22年1~5月の「角瓶」販売が前年同期比76%増の124万ケースと計画を上回る大ヒットとなり、
今のニッカと同様に出荷を抑えた経験がある。

 昨年の山崎蒸留所(大阪府島本町)に続き、今年は白州蒸留所(山梨県北杜市)に蒸留釜を増設。
それぞれ約10億円ずつを投じ、生産能力を1・4倍に増強した。日本のウイスキーブームを逃さず、
伸びしろの大きな海外市場の開拓さえにらむ。


写真:ニッカウヰスキー柏工場(千葉県柏市)の製造ライン。写真は「ブラックニッカクリア」

http://www.sankei.com/images/news/141103/wst1411030049-p1.jpg

このエントリーをはてなブックマークに追加
[ 2014/11/08 16:01 ] | TB(0) | CM(1)
このブログについて
このブログについて


TOP絵募集中です。1065px以下です。メールでお願いします。お願いします。







フィードメーター - 株式・経済ちゃんねる
Amazon


    ブログパーツ
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。